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Web0.2、なる言葉を見掛けた事がある.
要は旧来の考え方などで、Web2.0の逆を行くパターン、らしい(違うかもしれない).
で、久々に作った稟議書で、「上の都合」(爆)で2つに分けたモノがあったのだが. 同一の内容x2、なので纏めて作ったのだけども.
見積り書がたまたまx1状態だったので、そのコピーで行ったら・・・・・見積り作り直しと相成った.
同じものじゃないのか、との疑いがあるらしい. うむ、貴公らも使用している機能を提供するモノに関する見積りなので疑う余地など無いと思い込んでいたのだが、我の勝手な思い込みだったようだ(笑)
無意味に手間を掛け、無駄に決裁までの時間が延び、迅速な対応から遠ざかるように見える・・・・見えるゾーッ!(アレ?)
社外の、云われるままに(失礼)見積り書を作る業者の出した提出書類を信じるのであれば、「確認作業」に来ればより確実で事も早く進むだろうに. 偽装しやすい方に誘導してどうするっ!(苦笑)
過去にそういった事例が無くも無かったんだけどね. もう居ない人だけど(笑) でもだったらなおさら、「確認」に来たら良いのに.
忙しいのかなぁ. そうなのかなぁ. どうなのかなぁ. それも仕事じゃないのかなぁ.