title
2007年
10月
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
AV | Car | Game | Internet | IT | Linux | Movie | other | PC | RC | Reading | SmartPhone | Web


2007-10-09 機能

_ 運動会のビデオデータを取り込む.

DVテープなので、そのまま撮影時間分、掛かるのが難点.

出来上がったファイルサイズの大きいことといったら以下略.

ちょこっと鑑賞したが、やはり手持ち撮影はブレるな.

が、20倍ズームを多用した割にはまだ観れるんだな. 光学手ブレ補正が効いている.

やっぱり多少高くても光学手ブレ補正は要るな. 三脚を使うと撮影場所が限定されるから使いづらいのだ.

一脚を付けて動き回るのが正解なのかもしれないけど.

_ AMDがCPUの価格を改定している.

軒並み下がっている中、AhtlonX2 BE-23xx シリーズは5$ほど値上げ.

メイン(クライアント)マシンが丁度 AthlonX2 BE-2300 なのだが.

なんかちょっと嬉しい(ぉぃ

普通は下がってちょっと悔しいから、反対の経験は珍しいんじゃないかな?

でもって、ASUSTek の M2A-VM HDMI のBIOSをアップデートした.

ベータ版の1401から正式版の1301へダウンした(笑)

Windows用のアップデートツールってダウンは許可してくれないのな(-_-)

わざわざboot FDイメージ作ってiso変換してbootable CDをCD-RWに焼いて、と手間をかけまくった・・・・・

一連のやり方、一通り理解したから今後はFD要らないな(苦笑)

ひたすら手間が掛かるのが難点だけど、BIOSアップ時位しかた、FDの使い道が無い.

でもWindows用のアップデートツールがダウン時にも使えれば、問題がなくなるんだけどな.

Linuxで使ってるヤツもCDからBIOS更新が出来るから、今回の件はいいか・・・・・

手順として

・Virtual Floppy Driver で仮想FDDを作り、仮想FDをマウントしてブート用としてフォーマットする.

・そこに各種ファイルを入れる(容量が足りなければ、要らないファイルをけしておく)

・出来上がった仮想FDをimgデータとして保存する

・img->iso変換ソフトでisoにし、ライティングソフトでCD-RWに焼く

と、ブートしてBIOSアップデートを実行できる.

imgとかisoでbootできるUSBメモリがあればかなりお手軽か?!(笑)



Links
  • Smoug Mail
    無料/有料 の、メールアドレス発行サービス。
    スパムフィルタ、アンチウィルス標準搭載!
«前の日記(2007-10-08) 最新 次の日記(2007-10-10)»