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DVテープなので、そのまま撮影時間分、掛かるのが難点.
出来上がったファイルサイズの大きいことといったら以下略.
ちょこっと鑑賞したが、やはり手持ち撮影はブレるな.
が、20倍ズームを多用した割にはまだ観れるんだな. 光学手ブレ補正が効いている.
やっぱり多少高くても光学手ブレ補正は要るな. 三脚を使うと撮影場所が限定されるから使いづらいのだ.
一脚を付けて動き回るのが正解なのかもしれないけど.
軒並み下がっている中、AhtlonX2 BE-23xx シリーズは5$ほど値上げ.
メイン(クライアント)マシンが丁度 AthlonX2 BE-2300 なのだが.
なんかちょっと嬉しい(ぉぃ
普通は下がってちょっと悔しいから、反対の経験は珍しいんじゃないかな?
でもって、ASUSTek の M2A-VM HDMI のBIOSをアップデートした.
ベータ版の1401から正式版の1301へダウンした(笑)
Windows用のアップデートツールってダウンは許可してくれないのな(-_-)
わざわざboot FDイメージ作ってiso変換してbootable CDをCD-RWに焼いて、と手間をかけまくった・・・・・
一連のやり方、一通り理解したから今後はFD要らないな(苦笑)
ひたすら手間が掛かるのが難点だけど、BIOSアップ時位しかた、FDの使い道が無い.
でもWindows用のアップデートツールがダウン時にも使えれば、問題がなくなるんだけどな.
Linuxで使ってるヤツもCDからBIOS更新が出来るから、今回の件はいいか・・・・・
手順として
・Virtual Floppy Driver で仮想FDDを作り、仮想FDをマウントしてブート用としてフォーマットする.
・そこに各種ファイルを入れる(容量が足りなければ、要らないファイルをけしておく)
・出来上がった仮想FDをimgデータとして保存する
・img->iso変換ソフトでisoにし、ライティングソフトでCD-RWに焼く
と、ブートしてBIOSアップデートを実行できる.
imgとかisoでbootできるUSBメモリがあればかなりお手軽か?!(笑)