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今の時代にそぐわぬミニタワー型の筐体. でもってフォームファクターが秘かにMicro-BTX.
結局陽の目を観る事無く終わっていく規格なのだけれども、我が環境下ではちょっと欠陥気味(爆)
BTXは廃熱が効率よく行われるよう、フロントの吸気、CPUのヒートシンク、チップセットのヒートシンク、拡張ボードを一直線に通って背面から排気されて行くのだけれども、この時代のCPUはとても熱いのである. 故のBTXなのだが.
で、CPU上で極限まで暖められた空気でチップセットの熱を更に吸収し、熱風と化した(云いすぎ)空気がグラフィックボード上を駆け抜けていく.
連続稼動が祟ったのか、グラフィックボード上ファンの回転がちょっと妖しい. そんな状態で負荷を掛けているとエラーを吐くグラフィックドライバ.
気になって温度を見ると・・・・・100度に達することがあるって(汗)
95度位は当たり前なのか?! 低負荷時で60度超なのだが、一旦上がるとその後は負荷がなくなっても70〜80度近辺ってナニ?!
今までもこんなので動き続けていたのか・・・・・. 壊れるかな(爆)