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非点灯だったり常時点灯だったりする、アレだ.
店によっては「保証」サービス(有料)を行っている所がある.
だいたい、どこも5%程度の上乗せで対応している.
メーカーは原則として対応しない. 店独自の対応なのだが.
普通、コノ手の商品で粗利は5%もない(競争が厳しい・・・・)はずなので、ペイしようと原価分を他の利益で補填するならば単純に考えて1台につき、同等品を20倍位売らないとダメになる. もし、100%の顧客がこれ等の保証を使ったとすると、不具合率が5%程度まで許容できる.
まぁ、上記例は両極端なのだが、ふと考えさせられる事があった.
「保証を付けないとドット欠け品を掴まされるゾ」と.
あながち、あり得なくないんだよな. ドット欠け自体はメーカーが云うには不良品ではないから.
店側としては顧客が保証を付けたからには、ドット欠けが「分かっている」モノは渡したくないだろう. が、逆ならどうか.
格安で再販しているならそれはありだろうし、むしろ良心的な店となる.
そんな格安品にあまり遭遇しないのは、ドット欠けが思っているよりも非常に少ないのか、結果的に泣いているユーザーが多いのか・・・・・・
真実は何処(汗)